小樽みやげ 『北一ガラス』
小樽は『北一ガラス』で購入した醤油さし(1600円)
ガラス職人が一つ一つ手作りした品であるため、わずかな紋様のズレなどによって、透過光の加減などにも個体差が生じる。
注したときにふたが落ちないよう、びん本体との接触部はスリガラスのように加工されているのだが、このスリガラスの紋様にも刃紋のような個体差があるのだ。
そのため、購入時には店頭在庫をいくつか持ってきてれて、そのなかから気に入ったものを選ぶことができる。
なお、この醤油注し、注ぎ口の角度などが工夫してあり、液垂れしないようになっているのだとか。
なるほど、使ってみると全く液だれせず、液切れもよい。

小樽 北一ガラス『おちょこセット』(6000円)
青と赤のグラデーションとなっているほかにも、とっくり・おちょこ共、液状のものを注ぎいれると、うっすらと色が変化する。
これもガラス職人が一つ一つ手作りした品であるので、グラデーションの感じや色の変化具合にはわずかに個体差がある。
3~4点を持ってきてくれるので、選ばせてもらおう。
ネット販売もしているが、見比べて選べるのが店頭購入のメリットだね。

ガラス職人が一つ一つ手作りした品であるため、わずかな紋様のズレなどによって、透過光の加減などにも個体差が生じる。
注したときにふたが落ちないよう、びん本体との接触部はスリガラスのように加工されているのだが、このスリガラスの紋様にも刃紋のような個体差があるのだ。
そのため、購入時には店頭在庫をいくつか持ってきてれて、そのなかから気に入ったものを選ぶことができる。
なお、この醤油注し、注ぎ口の角度などが工夫してあり、液垂れしないようになっているのだとか。
なるほど、使ってみると全く液だれせず、液切れもよい。
小樽 北一ガラス『おちょこセット』(6000円)
青と赤のグラデーションとなっているほかにも、とっくり・おちょこ共、液状のものを注ぎいれると、うっすらと色が変化する。
これもガラス職人が一つ一つ手作りした品であるので、グラデーションの感じや色の変化具合にはわずかに個体差がある。
3~4点を持ってきてくれるので、選ばせてもらおう。
ネット販売もしているが、見比べて選べるのが店頭購入のメリットだね。
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