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DSC_2955.jpgアウトレットパーク入間に行った際、「COLD STONE CREAMERY」に立ち寄った。
このお店は、東京近郊では、丸ビルや六本木ヒルズをはじめ、横浜ららぽーとやLAZONA川崎などの大型ショッピングモールを中心に続々とオープンしている、アイスクリームショップである。

COLD STONE CREAMERY
http://www.coldstonecreamery.co.jp/

DSC_2970.jpg簡単に言えばアイスクリームなのだが、オーダーすると複数のフレーバーのアイスを、"冷たい石"(COLD STONE)の上で混ぜてから出してくれるのだ。
混ぜるものは、アイス同士の他に、ホイップクリーム、クッキー、スポンジケーキなど、多様な組み合わせがメニュー化されている。

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▲スタッフは、終始"スマイル"なのだ。
突然スタッフ皆が歌いだしたのにも、ちょっとびっくり。「オーフレデリー」だったかな。客サービスらしいが、いつもという訳ではなく時々(スタッフの気分?)のことらしい。

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▲オーダーしたのは、この春限定という「Greeeeeeeen Tea Party」。
※注:人気の高さから、5/29付けでレギュラーメニュー化されたようだ。

甘いものが苦手なボクは、一番小さいサイズの「Like it」(480円)にした。さらに、とても一人では食べきれないので、ワッフルコーン/ボール(+60円)に。
それでも・・・・甘~~い。。。( ̄ω ̄;) ブヒ~


ボクがこの「金ちゃんヌードル」の名前を初めて耳にしたのは、ここ1~2年のことだと思う。
関東ではあまり馴染みがないこのカップめん、関西圏では広く知られているメジャー商品なのだとか。
近所のスーパーで「ご当地物産展」かなんかのイベントで売っていたので、つい興味本位で買ってみた。

一見すると「日清カップヌードル」のコピー商品とも思えるのだが、発売は意外と古く1973年(昭和48年)3月とのこと。日清カップヌードルが1971年(昭和46年)9月発売なので、カップヌードルに遅れること1年6ヶ月で世に出ていたのである。
徳島のじいちゃんやばあちゃんたちが一つ一つ手作りで作ってるような感じさえする、素朴なカップめん。醤油ベースのスープはあっさりとしていて、なにか懐かしい味だ。

【特徴】
  • 合成保存料・合成着色料を使用していない。
    これ、お母さん的にはポイント高いのではなかろうか?
  • かやくと粉末スープが別袋。
    無添加にするためには仕方ないのかもしれないけど、ゴミが増えるという点ではマイナスポイントかな。
  • 麺に弾力があり、量も多い(気がする)
    日清やマルチャンとは明らかに違う食感。製粉を本業とする会社ならではとも言える(でも日清もそうか・・・)。
  • 肉がダンゴではなくスライス
  • 具は、エビ・肉・玉子などで、椎茸が多め。
    そのせいか、スープの味は他には無い「しいたけ風味」(・・とボクは思う)
  • プラスチック製の二層構造の容器。
    内側はギザギザになっているし、空気層で断熱・遮熱性を高めているのだろうけど、手に持つにはチト熱い。

製造元は徳島製粉株式会社(とくしませいふん)。
http://www.kinchan.co.jp/
本社・工場は徳島県徳島市にあり、小麦粉、インスタントラーメン、カップ麺の製造・販売を行っている。即席麺の「金ちゃん」ブランドは、小麦粉の商品名「鳴門金鶴(なるときんつる)」から採用したらしい。
販売地域である、関西、中部、中国、四国、沖縄県、および静岡県や新潟県の一部では、圧倒的な知名度があるようだ。その反面、販売していなかった東日本エリアおよび九州地区では、これまでほとんど知られていなかった。
最近では関東エリアでも試験的に発売(但し、金ちゃんヌードルのカップのみ)が行われているようで、コンビニやスーパーでも時々見かけるようになったけど、関東以北ではまだ見たこと無いかな。

昨年、TBS系「がっちりマンデー」でも取上げられていた。
みのもんたの 「ケンミンSHOW」でも取り上げないかな。。。。(笑)

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たまたま行ったスーパーで、コエドビールを売っていたので買ってみた。 
埼玉県川越を拠点としたコエドブルワリーが販売するプレミアムビールである。
5種類あるビール全商品が、モンドセレクション2007を受賞したという、うわさの地ビールである。

最高金賞 COEDO 瑠璃-Ruri- 
最高金賞 COEDO 紅赤-Beniaka-
金賞 COEDO 伽羅-Kyara-
銀賞 COEDO 漆黒-Shikkoku-
銀賞 COEDO -Shiro-

同一ブランドの全商品が受賞するというのは、日本初の快挙。 RuriとBeniakaによる、最高金賞ダブル受賞というのも、これまた日本初の快挙だそうである。
商品には、普通のカンのタイプの他、瓶タイプもある。 瓶は、カンよりも100円ぐらい高いのだが雰囲気を楽しむため、今回は奮発して瓶にしてみた。

▼COEDO瑠璃
20071011_DSC_0975.jpgこれはンマイ!
適度な苦味で飽きがこないピルスナービールは、Beerの苦手な人でも飲める、バランスのとれた味わいである。 あるいは、Beer好きな人にも、物足りないということはないはず。
クセの無い味は、どんな料理にでも合うとおもわれる。
瓶は、333mlで店頭価格370円ぐらいだったかな。
缶だと、350mlで270円ぐらい。
(正確には覚えていない。ゴメンナサイ)






















▼COEDO紅赤
20071011_DSC_0979.jpgこれは、ちょっと苦味とコクのあるラガービール。
原料には、麦芽・ホップ・大麦のほか、さつま芋(紅赤)が使われているのだとか。
さつま芋を副原料としているため「発泡酒」に分類されるので、他のCOEDOビールと比べてちょっと安い。
333mlの瓶入りで、340円ぐらい。
350mlの缶で、250ぐらい。
























取り扱い店も増えているようなので、機会があれば、ぜひお試しあれ!

■レストランカフェ グレース
東京都港区三田2丁目17-29-101
電話番号:03-3454-7392
禁煙席・分煙席 :無し
Googleマップ


桜田通りから南麻布方面に少しはいったところ。
慶応義塾女子高近くのカフェレストランである。

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見た目はごく普通のカフェレストランである。 メニューは、1番安いカレーで850円、あとはほとんど1000円前後。
場所柄、ランチの値段はこんなものだろう。 オムライスやパスタなど、メニューは豊富であるが、驚くのは大盛りにしたときのボリューム。 通常の100円増しぐらいだけど、二人分はあるんじゃないだろうか。
特に『オムライスの大盛り』は一見の価値あり。運ばれてくる時は、店内の視線を独り占めすることだろう(笑)。
食べても食べても減っている気がしない。スプーンですくうといより、”掘っている”といった感じ。

弁当やパスタなら何とか食べれそうな気はするが、オムライス大盛りは体調万全で臨まないと完食の自信はない。。。な。

▼本日の日替わり「串かつ弁当」960円(普通盛り)。これは大盛り。
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味噌汁、コーヒー付き。
弁当箱は大き目なのだが、それすらはみ出している。




















▼バジルパスタ (大盛り)
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