State License
4月 29th, 1999 by shinsk米は、日本と違って、車のナンバーのデザインは州によって全く違う。
これ、州の愛称等も書いてあって、なかなか面白いので、機会があるたびに写真に収めてみようと思った。
Getするたびに都度更新するので、こちらを参照のこと。
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米は、日本と違って、車のナンバーのデザインは州によって全く違う。
これ、州の愛称等も書いてあって、なかなか面白いので、機会があるたびに写真に収めてみようと思った。
Getするたびに都度更新するので、こちらを参照のこと。
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Disposalと並んで、各キッチンに必ずあるものがこれ・・・。つくづく「アメリカ人は、楽をすることにかけては天才的」だとおもう。冷凍食品にしてもそうだが、アメリカの主婦には時間が無いからこのようなものが発達するのか、それとも単に楽することばかり考えているのか・・・はわからない。でも、これもまた便利なものではある。但し、こびりついた油やコゲなどは、一度手でゴシゴシと洗ってから・・・・の必要はある。
よく考えたら、この「手洗い」をしないからレストラン等で「汚れた皿や食器類」が出てくるのだろうな・・・。これもまた日本では考えられないこと。だって、スプーンやフォークに何だかわかんないものがこびりついて出てきたら嫌でしょ?
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めでたく(?)USの運転免許をGetしました。学科試験は、PCの画面に表示される質問にピコピコと4択程度で答えるだけ・・・(マイクロソフトのMCP試験を知っている人はわかるかな)
問題も、日本と違って「引っ掛け問題」はなく・・・・もしかして米人にとっては引っ掛けなのかも知れないものはあったけど・・・常識の範疇で答えられるものがホトンド。
私が受けたLicense Centerは、辞書の持ちこみもOK。「辞書を使用していいか?」と聞いたら、辞書をペラペラとめくって「OK」と言われた。
日を改めての実技テスト(要予約)は、License Centerのあるショッピングモールの駐車場をちょこっと走って、モールから出てモールの外周をチョロッと走るだけ。ものの数分の走行だった。(国際免許を持っていたからかもしれない)
運転テクニックらしいテストといえば・・・縦列駐車ぐらい。これも日本に比べたら広いスペースだし、日本の免許を持ってる我々にしてみたら非常に容易・・・・。
でも、こんな簡単なテストで免許を取ってる人が、Freeway等にウヨウヨいるかと思うと・・・ちょっと怖い気もする。ま、日本でも一緒か・・・。ヘタッピでも何とか適当にマル(ハンコ)をもらって堂々と公道を走っている人もいるもんな・・・・・。
これら免許取得の件は、こちらも参照してください。
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アメリカのウチには、例えアパートであっても、このDisposalが必ず付いている・・・・らしい。
要は、シンクの下に「生ゴミ粉砕機」が付いていて、生ゴミを粉々に砕いて下水に流しちゃうもの・・・・・なのだ。
「日本で無いのは何故」と思ったが、聞いたところによると、日本の法律ではDisposalを認めていないらしい。確かに、いくら細かくしたものとはいえ、ゴミを下水に流しちゃうわけだから・・・。
あれ?でも、よく考えてみると、アメリカって下水処理場のようなものはあるのだろうか?見たこともないし、アメリカ人の考え方を想像するに、どっか遠くの川かなんかに流しちゃう・・・・という気もする。ま、使ってみると確かに便利なものではある。生ゴミが全く出ないしね。
注)一度失敗したのだけど・・・・このDisposalというもの、決して万能ではない。タマネギの皮(茶色いヤツ)を捨てて、「ビュイーン」ってDisposalを動かしたら・・・細かくはくだけたものの、一向に流れない。・・・というより、中にへばりついてしまっている。
泣く泣く手で掃除した。
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Quarter(25¢)というコイン、ここアメリカではやたらと使う。
パーキングメータ、公衆電話、ジュース等の自販機・・・・などなど。
でも、あることを聞いたので、ここで紹介する。これ以外と知られていない情報かもしれない。
米には、造幣局が2つあって、1つはWashington D.C もう一つはPhiladelphiaにある。
んで、お札は、D.Cのみ。コインはD.CとPhiladelphiaの2箇所で作られているらしい・・・。
コインに関して、その鋳造場所がわかるように刻印があるそうなので調べてみた。
以下に2つのタイプのQuarterの写真を載せたので、参考にしてください。
右端に「D」の刻印があるのがわかりますか?これが「Washington D.C」製です。
右端に「P」の刻印があるのがわかりますか?これが「Philadelphia」製です。
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ある日、夕食にちょっとした炒め物を作ろうとして、フライパンを温め・・・・。
「さ、つくろかな」とサラダ油を入れたところ、「ぼわっ」と火が上がった。
フライパンをコンロから降ろしたら火はすぐに消えたものの・・・真っ白い煙がモクモクと部屋中に充満していく。
とりあえず、リビングの窓を開け放つと同時に、その「煙の発生源」であるフライパンも外へ・・。後で冷静に考えれば、さっさとフライパンにフタをすべきだったのだろうが、その時は頭がパニックっていた・・・・。
ものの1分もしないうちに、部屋の火災報知器が鳴り出した・・・。
またまた慌てた私は、取りあえず、ブレーカーを落としたが・・・・それでもまだ鳴りやまない。どうも、部屋のブレーカーとは別系統の電源のようだ。
報知器の場所に行って報知器をバラしてみると、9v電池が入っていた(四角いヤツね)。
電池を外しても、まだ鳴りやまない・・・。
ハタと困ったが、新聞紙を持ってひたすら報知器を扇いだ・・・。
数秒後だろうか・・・やっとのことで警報が鳴り止んだ。ここに至るまで、部屋中の窓等は開け放っていたのだが、アメリカのウチ(部屋)って、風通しが悪いんだよね・・・・。全然換気できない・・・。
煙感知器がちゃんと機能していることがわかってちょっと安心したものの、アパートの管理人も誰も来ない・・・・っていうのは、もしもの時のことを考えたら不安になった・・・。
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アメリカでは、地上波(日本でいう一般的なTV)よりも、ケーブルTVが普及している。
そのチャンネル数は、最低でも50Ch程度はあり、24hrの放送が当たり前。
ニュースチャンネル、ウェザーチャンネルはもちろん、一日中映画やスポーツ中継を専門に流しているチャンネルもある。それと、スペイン語専門で放送しているチャンネルもある。(アメリカでの英語&スペイン語の関係は、ちょうど日本でいう日本語&英語と同様。英語に対する第一外国語がスペイン語なのだ)。
地上波も当然あるので、運がよければ受信できるのだが、アパートではアンテナが付いていないという場合が殆ど。
これは、美観の問題なのだろうか?私の住んでいるアパートもアンテナが設置されていないようだった。部屋の壁には2つの口があるのだが、1つが地上波用でもう1つがケーブルTV用とのこと。(ケーブル会社のヤツが言っていた)。
渡米後、TVを接続したら全く映らなかった。地元のケーブル会社を電話帳で調べて連絡し、加入の意図を伝えると、約2週間後に設置にきた。そのとき、何をしたかというと、室内での作業は単に壁の口からTVに同軸ケーブルを繋いだだけ。
そうそう、加入申し込みをする際、TVの台数を聞かれたので「??なぜ?」と思っていたら、この設置工事時に、ビデオ&各部屋のTV等にも接続をするためらしいことがわかった。
私は、ビデオを持っていなかったので「1台」で申し込んでいたのだが、ビデオ等があると、その分岐の工事も行う。
ちなみに、この契約台数によって、値段が微妙に変わる。
私の加入した一番安いベーシックは、Chが約30Chほど。このベーシックには、「地元News」「スポーツ中継」「CNN」等が含まれていて、映画のChもある。ただし、映画は比較的古いものばかり。最新作等の映画を観たい場合は、「HBO」等のChを契約する必要がある。また、Playboy等のちょっとHなChは、教育上の問題からか、「観たいときに都度ケーブル会社に電話をする」という必要がある。いつでも観れるというように契約することはできない。
私の契約しているベーシック(最低料金)で、約$35/月程度。
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よく言われるところではあるのだけども、アメリカの電気製品は皆「大きい」「うるさい」「働かない」と三拍子揃っている。
特に、「小さいこと」「静かなこと」は、アメリカ人にとってはさほど重要な問題ではないらしく、そこに価値観を見出せないようだ。
スペースに困らないので、大きくても平気だし、うるさいと思うなら聞こえない遠くへ持って行っちゃえばいい・・・とでも思っているのだろう。
それ以上に、「安いこと」「壊れないこと」が重要なようで、ここが日本人との価値観の違い・・・。
小さい=華奢で壊れやすい・・・と思っているのだろうか?!さて本題。
私達の部屋(アパート)の家具や器具は、みなレンタルされているもの。・・・で、そのレンタルのセットの中に掃除機は含まれていなかった。日本人としてはズボラな方の私だが、いくらなんでも「全く掃除をしない」ということではない。今までは既に掃除機を購入していた同僚から都度借りていたのだが、カーペットの毛足が長いからか、あっという間に「ダストバッグ」がいっぱいになる。申し訳ないので、意を決して掃除機の購入に踏みきった。
(それほど大げさなことではないか・・・ (^^ゞ )
TAXフリーのDelaware州にいって、Circuit Cityで$89の掃除機を購入した。交換用のBagを1つくれ」と言ったら、「お客サマ、今なら2個買うと1つFreeで付いてきますよ」と言われ、「じゃ、2つ・・・」と。
そうそう、その掃除機、もともと$94だったのだが、「Make it $80」と言って値引き交渉・・・開始。
「お客サマ、Japaneseですか? Panasonicはいいですよね・・・。私もPanasonicのAudioを使ってるんですよ・・」などと。
すったもんだの交渉の末、$89にて妥協・・・。
日本語で書くと簡単なことだが、そこに至るまでは聞くも喋るも一苦労・・・・・・
ま、「ダメ元でこれも勉強・・」と思っていたので、$5の値引きでもいいか・・・と納得。英会話に疲れて・・というのもある。
帰宅後、早速開梱・・・・・・ガンダムの足のようなゴツイ本体に、アダプタやらノズルやら・・まるで”グリコのおまけ”のような組み立て式。
・・・・・・・で、使ってみると、やはりウルサイ。
日本ブランドとはいえ、やはりMade in USA・・・わずかな期待が脆くも崩れ去った・・・・。
でも、”仕事量”という意味では、なかなかよく働く。気を付けないと、コインであろうと明細書等の紙類であろうとあっという間にダストバッグの中に消えて行く・・・・・。
チャラチャラと音をたてながら、時々落ちているコーヒー豆のカス等も吸い込んで行く。で、そのチャラチャラ音が聞こえなくなると・・・毛足の長いカーペットに一筋の”道”ができていた・・・・ (^^ゞ
ちなみに、10A(アンペア)なので、1200Wぐらいか・・。気になって分電盤の容量を確認したら・・・・なんと100Aのブレーカー。
エアコンを効かせて、電子レンジを使いつつ台所の電気コンロでお湯を沸かし、電気温水器が稼動した状態でいて、掃除機を使っても・・・・・・・ブレーカーは落ちない。
日本で100Aなんて、余程大きい家か業務用でもない限り使わないぞ・・・・。 (^_^;)
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アメリカの住居は、部屋が広い&カーペット等の毛足が長いので、掃除機は大パワーのものが必要となる。
そのせいかどうか・・・はわからないが、市販されている掃除機はみな、日本でいう業務用ともいえる大きなもの。
それと、日本で一般的な形状(以下、便宜上”ポチ”という。本体からホースがでていて、本体と吸い込み口が離れているもの)ではなくて、本体自身に取っ手&吸い込み口がついているようなものが一般的。
なぜポチではだめなのか・・・と考えてみたのだが、土足のアメリカでは、土・砂・水等も吸い込まなければならない。ホースを経由して吸うポチだと、その吸い込みのためにより強力なパワーが必要となるのではないだろうか・・・・?と勝手に想像した。
収納に困らないアメリカの家庭では、大きさや静かさよりも、その吸い込み力が重要なのだ。
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多くの人は知っているとは思うが、アメリカは「115V/60Hz」です。
そのコンセントの口は、日本と基本的に同じ・・・なのだが、片側のピンだけがちょっと大きい。
形状的には、日本の電気製品のプラグはそのまま入るが、日本のコンセントにアメリカのプラグは入らない。
日本製の電気製品は、その品質&輸出を考慮した仕様のためか、90V~120V程度の幅には耐えうるようになっているものがほとんど。「115V」とうたっていなくても、大抵のものは使える。ただし、当然メーカーは保証していないし、私も責任は持てないので、自己責任の中で行ってください。
ここで、ウンチク。
アメリカ人に言わせると「なぜ、日本のようなちっちゃな国の中で、50Hzと60Hzが分かれているのだ??」と疑問を持つらしい。私も「確かにそうだ・・・」と思い、ちょと調べてみた。その結果・・・
日本に”電気”なるものが導入された際(明治初期?)に、日本の電力会社は発電所に設置する発電機を外国から輸入した。
そのときに、東日本の電力会社(現在の東京電力や東北電力等)はドイツから輸入し、西日本の電力会社(現在の関西電力等)はアメリカから輸入した・・・・・とのこと。このとき、それぞれ「50Hz」と「60Hz」にわかれてしまったそうな。
以後、そのまま現在にいたる・・・とのこと。引越しや出張等の人の移動が無かった当時はこれでも困らなかったのだろうが・・・・・。でも、いまさらどちらかに統一・・ということはできないよね、きっと。
ウンチク終わり。
ウンチクその2。
それと、もう一つ疑問に思いそうなこと。「なぜ、アメリカは115Vなんてハンパな電圧なんだ?」ということについて。
私の想像ながら、これは電気工学の面から考えてみると思い当たるフシがある。とは言っても、遠い昔(?)の学生時代の・・それもあまりデキがよくなかった私の知識なので、間違いかもしれないが・・・。
電気工学の知識のある方ならわかると思うのだが、配電される電力が「3相200V」と過程すると、容易に説明がつく。・・・というのは、”3相の200V”を家庭向けに”単相”に変換するのに公式を当てはめると、200÷√3で、約115Vになるのだ。(√3は、”ヒトナミニオゴレヤ(1.7320508・・・)”ですね)
たったこれだけのことだが、思いついたときには「おぉ、なるほど!」と思った。(^。^)
日本は逆に、家庭への配電の時点で、わかりやすい”100V”にしたのだろうね・・・きっと。
これらは別に何の証拠も根拠もありません。単に私の想像ですのであしからず・・・
ウンチクその2終わり。
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スッタモンダの末、やっとのことでドル建てのクレジットカード」をGETしました。
詳細はこちらを参照。
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日本で携帯電話の便利さに慣れてしまった私だが、アメリカではまだ持てない。仕方がないので、外では公衆電話を使うしかないのだが、電話をかけたい時に限ってQuater(25¢)が無い・・・。
Calling Cardとは、日本でいうテレフォンカードなのだが、これには2種類ある。
自分のウチで契約している電話会社から発行されたもの、これは公衆電話から電話会社のフリーダイアルに電話して、自分の番号とあらかじめ登録してある暗証番号をプッシュして使う。課金は自宅の電話料金と一緒に、毎月請求される。
コンビニ等のお店で売っているもの、これは要はプリペイドカードなのだけど、日本のテレカとは違い、ただの紙切れ。
購入後、銀色のシール(?)で隠されているところをコイン等でこすると番号がでてくる(宝くじのラッキー7等を想像してもらえばよい)。印刷されているフリーダイアルに電話するところまでは前述のコーリングカードと一緒だが、その後に何桁もあるこの”隠されていたPIN番号”をプッシュする。で、さらに相手先の電話番号を電話番号をプッシュすると、相手先によって「通話時間はあと何分」とガイドがあった後に電話が掛かる・・という仕組み。
お店には様々な電話会社のカードがあって、時間単価は各社マチマチ。米国内は安いけど日本への国際電話は割高とか、またはその逆。お店には、各国への国際電話の料金表が電話会社毎に一覧が貼ってあって、私は日本用と米国内用にそれぞれ一番安いのを買った。カードは$10~$30程度まである。
この「フリーダイアルに電話して・・・」という仕組み、日本の様に「カード用電話」が必要ないうえに、偽造の心配が少ない。
だって、電話会社がその”番号”を無効にしてしまえば使えないのだもの。カード自身も”紙切れ”で済むので、コスト的にも有利。
このシステムには感心した。こういった”合理性”では、日本も見習う所はあるな・・・・と思った。
ただ・・・・・電話先が長距離や国際電話だった場合、フリーダイアルの番号やPIN番号も含めると、30回ぐらいプッシュしなければいけない。途中、番号を間違えたりしたときは、また初めからやり直し・・。
急いでいる時など、ここが面倒・・・・・ではある・・かな。
なお、このカード、China Town 等で売っているものが安い。
初めは「なんか怪しげ・・・」と心配したが、今のところ問題は発生していない。
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(注:私ではなく、同じく滞在している同僚のお話です)
BathRoom(トイレ)のドアをあけたら、何故か中は・・・・・・ムッとしている。それこそサウナのよう。不思議には思ったものの、
とりあえず”目的”を果たしてから、その原因を探った・・・。とはいえ、聞いたところによると、そうとう暑かったらしい・・・)
換気を終えて調べてみると、どうも洗濯機のあたりから生暖かい空気が流れてくる・・・。もちろん、乾燥機も洗濯機も使用していない状態。「何故?」と思ったものの、その理由がわからない。
アパートの管理事務所に連絡し、見にきてもらった。
結果・・・どうも2階の乾燥機の熱風が逆流しているらしい・・・。
業者を呼んでもらって、その業者が何やらゴソゴソと修理をしたらおさまった。排気弁か何かを直していたようだ。
日本の乾燥機は、排気ダクトなんてあったかな? ・・・・確か無かったと思う。
追記:この話を聞いた別の同僚は・・・どうも同じ問題を抱えていたらしい。
「時々BathRoomがやたら暑いんですよね。ほっとくとおさまるので気にしていなかったんだけど・・・」。上記の話を聞いてその原因を確信した彼は、早速アパートの管理事務所に連絡をしていた・・・。 (^^ゞ
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